2014年07月29日

「治験」業界の歌を作ろう!

●(できごと):はとバス旅行の最後にバスガールがこんな歌を唄ってくれた。


作詞:丘灯至夫、作曲:上原げんと、
唄:初代コロムビア・ローズ



1 若い希望も恋もある
  ビルの街から山の手へ
  紺の制服身につけて
  私は東京のバスガール
  発車オーライ 明るく明るく走るのよ

2 昨日心にとめた方
  今日はきれいな人つれて
  夢ははかなく破れても
  くじけちゃいけないバスガール
  発車オーライ 明るく明るく走るのよ

3 酔ったお客の意地悪さ 
  いやな言葉でどなられて
  ほろり落としたひとしずく
  それでも東京のバスガール
  発車オーライ 明るく明るく走るのよ




■(気づいたこと):どんな「業種」にも歌が必要だ。

◆(教訓):「治験」業界には歌がある?

★(宣言):「治験」業界の歌として赤い鳥の「紙ふうせん」を歌おう。(意味なし。東薬出身者としては「たにし踊り」というのもいいのだが。)

posted by ホーライ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 治験のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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